「幻のカニ」「日本一高いブランドガニ」などいろいろと言われてます 間人ガニ。
以前に、人気TV番組 「どっちの料理ショー」に 厳選素材として紹介された事もあり
希少価値の高いカニとして全国的に知られるようになりました。

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京都府丹後半島の沖合い30~40キロに 間人蟹の獲れる豊潤な漁場があります。
水深200~300メートルの海底に潜むカニを底引き網漁で捕獲します。
極寒の冬の日本海はうねりも高く漁師たちはまさに、命がけでカニ漁を行います。

この丹後半島沖のかにの漁場に一番近いのが間人なんです。
一番近いと言うことは、すなわち 獲って直ぐ一番早く持ち帰ることが出来る為、鮮度が一番いい
と言うことになります。

さらに、間人漁港には カニ漁の舟は5隻しかありません。それも小型に漁船の為 漁獲量も少なく
冬場の荒れて海では、漁に出れないこともしばしば。
極めて、漁獲量の少ない カニが間人蟹なんです。幻といわれる所以はこのへんにあります。


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間人蟹を食べるには、やはり現地に来て旅館に泊まり食べるのが一番です。
間人漁港の仲買人をやっている宿のカニ料理が、新鮮でかつ安いです。

厳選の良質な間人がにを食べるんなら、全室オーシャンビューの旅館 寿海亭がおすすめです。


〒627-0201
京都府京丹後市丹後町間人3778
TEL.0772-75-0168
FAX.0772-75-0240
魚民と魚匠の宿 寿海亭

城崎温泉 日帰りグルメプラン

関西の奥座敷 兵庫山陰 城崎温泉

谷間に広がる温泉街は、城崎温泉駅前から7つの外湯につながる大谿川沿いに街を形成し、
大溪側沿いの柳が風情あるものである。

関西地区からのアクセスも良く、知名度は高い。
歓楽色の少ない閑静な情緒が特徴である。夏は海水浴、冬はカニ料理に人気がある。
城崎温泉駅には、全国でも珍しい駅舎温泉 さとの湯や足湯、飲泉場がある。

車で来て、日帰りで城崎を楽しむ場合 問題となるのが駐車場です。
城崎は、谷間の小さな温泉街ですので 大きな駐車場はほとんど無く 下手すればいっぱいで駐車出来ないなんてこともしばしば。駐車料金は、市営の駐車場ですと1時間100円。

それと、城崎には多数の飲食店がございますが週末のお昼時は結構混雑しております。
希望のお店に入れない事も多々ございます。

城崎温泉の日帰りを駐車場を気にすること無く、ゆったりと食事もしたい、さらに外湯めぐりも楽しみたい
方はには、旅館の昼食プランをオススメ致します。
旅館の日帰りプランは、予約制が殆どですが ゆったりと食事が出来 駐車場もあって
チックイン:11時~ チェツクアウト15:00まであるから食事の後、外湯めぐりも楽しめます。

城崎温泉のちょうど真ん中当たりに位置する 川口屋本館は、専用のお食事処を備えてますので
昼食には、ぴったり。
外湯めぐは、もちろん 館内のお風呂を楽しむことこ出来るとか。




城崎温泉 旅館 川口屋本館
兵庫県豊岡市城崎町湯島274
tel.0796-32-2914


110年の伝統を称え、生み出された特別な1台が新たな物語を創りだす。車体に刻まれたシリアルナンバー。誇り高き記念メダリオンと重厚なツートンのペイントスキーム。
その冠を授かるのは、ツーリングからスポーツスターまで全6モデル。今しか手にできない伝説がここに。

ハーレーダビッドソン創業から110周年ということで、2013年モデルに110th Anniversary
Editionとして6種のモデルが発売となるりました。
 110周年記念モデルは、エアクリーナーカバーや、タイマーカバーに紋章が入っているけれど、ボディカラーは茶と黒の落ちつたもので、一見だと普通のダイナより目立たない控えめな感じ。

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渋目のカラーは、いいんじゃないでしょうか!
ハーレーダビッドソンジャパンは、ハーレーダビッドソン2010年モデル5ファミリー(シリーズ)全37車種を8月25日から発売すると発表した。

2010年モデルのメーカー小売希望価格は88万3000 - 444万7000円。2010年モデルは、全37車種中、8車種のニューモデルを新たにラインナップに加え、全てのモデルで、パワフルに、贅沢に、より価値ある存在に仕上げたとしている。

ツーリングファミリーには、排気量1689ccツインカム103エンジンを搭載した新たなフラッグシップモデル『FLHKT エレクトラグライドウルトラリミテッド』と、ホットロッドカスタムモデル『FLTRX ロードグライドカスタム』の2車種を投入する。

ソフテイルファミリーには、2010年モデルで最も低いシート高620mmを実現したローダウンサスペンションとバッドランダーカスタムシートを採用し、車体全体をダークに、低くしたストリートカスタムモデル『FLSTB ファットボーイロー』を投入する。

ダイナファミリーには、2007年モデルまでラインナップされていた伝説のファクトリーチョッパーモデル『FXDWG ダイナワイドグライド』が、34度キャスター角フレームの49mm径ワイドフロントフォーク、チョップドリアフェンダーを採用するなど、さらにワイルドなスタイリングで復活する。

スポーツスターファミリーには、軽量スリムな車体の足元を、高性能フルアジャスタブルサスペンションで固めた1202ccエボリューションエンジンを搭載した『XR1200X』が加わる。

このほか、純正パーツ&アクセサリーをあしらった、ハーレーダビッドソン至高のモーターサイクルカスタム・ビークル・オペレーション(CVO)には、日本市場初導入となるダイナファミリーのCVO『FXDF2-CVOダイナファットボブ』、史上最大排気量となる1801ccツインカム1 10エンジンを搭載した『FL HXS E CVO ストリートグライド』、『FLHTCUSE5 CVO ウルトラクラシックエレクトラグライド』の3車種が登場する。
詳細は、harley-Davidson Japan